【アーカイブ(視聴期間:1/10まで)】ちゃぶ台編集室~『ちゃぶ台8』刊行記念~ 「ちゃぶ台と私」(榎本俊二、漆原悠一、三島邦弘) アーカイブ視聴チケット
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2022/01/10 23:59 まで販売

【アーカイブ(視聴期間:1/10まで)】ちゃぶ台編集室~『ちゃぶ台8』刊行記念~ 「ちゃぶ台と私」(榎本俊二、漆原悠一、三島邦弘) アーカイブ視聴チケット

¥1,320 税込

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<MSLive! アーカイブチケット> 12/1に開催した、ちゃぶ台編集室~『ちゃぶ台8』刊行記念~「ちゃぶ台と私」(榎本俊二、漆原悠一、三島邦弘)のアーカイブ動画をご視聴いただけるチケットです。 <出演> 榎本俊二(漫画家)、漆原悠一(デザイナー)、三島邦弘(ミシマ社代表) <イベント内容> ・表紙のイラストはギリギリに依頼していた!? ・どのようにして表紙の漫画ができたのか。 ・「『さびしい』が、ひっくり返る」という特集テーマはどうやって生まれた? ・デザイナーさん・著者さんは「ミシマ社らしさ」は制作時意識するの? などなど、笑いと驚きにみちた100分でした! <参加者の方のご感想> ・「ちゃぶ台」作りの舞台裏が垣間見れて、とても面白い対談でした。一仕事終えた充実感だと思いますが、 みなさんの笑顔が印象的でした。 ・表紙のデザインのひみつを知ることができ、一層親しみがわきました。 <イベント案内> 『ちゃぶ台』15周年記念号の特集は、「『さびしい』が、ひっくり返る」。 「いやいや、ひっくり返ったのは私たちのほうですよ!」  突如、表紙の漫画を依頼され、描き下ろして下さった榎本俊二さん。毎号毎号、異常なスケジュールでデザインを手掛けてくださる漆原悠一さん。お二人は心のなかでこう叫んでいるはず・・・。  榎本さんは今号の装画のみならず「ギャグマンガ家山陰移住ストーリー」を連載してくださっているレギュラー執筆陣の1人です。 『ちゃぶ台』を知りつくすお二人が、『ちゃぶ台』とは何か? を大いに語り、ときどき、編集長・三島をこき下ろす⁉  もちろん、この雑誌がどのようにしてできたかもちゃんとお話しします! <注意> ※「現在、この動画を再生できません。許可されている再生数を超えました。」というエラーが表示されることがあります。その場合、画面右上の青い「ログイン」ボタンから、Google(Gmail)のアカウントでログインしていただくとご覧頂けます。 ※この動画は1/10(月)までの限定配信です。この期間をすぎると動画は視聴できなくなります。 ※ご購入いただくと動画視聴URLが記載されたPDFファイルがダウンロードできるようになります。 <書籍情報> 『ちゃぶ台8』ミシマ社創業15周年記念号 https://mishimasha.com/books/chabudai08.html 本イベントの販売協力書店、本屋Titleさんでお買い上げいただくと、ミシマ社15周年記念目録を特典としておつけします! Titleさん通販ページ: https://title-books.stores.jp/items/6145a5f347a5343536b640ea <出演者プロフィール> 榎本俊二(えのもと・しゅんじ) 1968 年神奈川県生まれ。漫画家。『ちゃぶ台』に「ギャグマンガ家山陰移住ストーリー」を連載中。『ちゃぶ台8』では装画も手掛ける。『GOLDEN LUCKY』でデビューし、シュールで奥深い世界には熱いファンが多数。著書に『ムーたち』『えの素』など多数。星野概念著『ないようである、かもしれない』の装画・挿画も担当。 漆原悠一(うるしはら・ゆういち) 1979年大阪府生まれ。グラフィックデザイナー。2020年11月の『ちゃぶ台』全面リニューアル以降、本誌デザインを手掛ける。2002年京都精華大学デザイン学科卒業後、スープ・デザイン(現ブートレグ)等を経て2011年に独立。tentoという屋号でブックデザインを中心に活動している。ミシマ社の書籍では、後藤美月 著『おなみだぽいぽい』、中村明珍 著『ダンス・イン・ザ・ファーム』、三砂ちづる 著『自分と他人の許し方、あるいは愛し方』の装丁も担当。 三島邦弘(みしま・くにひろ) 1975 年京都府生まれ。ミシマ社代表。『ちゃぶ台』編集長。2006 年10 月、単身で株式会社ミシマ社を東京・自由が丘に設立。2011 年4 月、京都にも拠点をつくる。著書に『計画と無計画のあいだ』『失われた感覚を求めて』『パルプ・ノンフィクション~出版社つぶれるかもしれない日記』。自分の足元である出版業界のシステムを「現場感覚」のものにしようと、「一冊!取引所」を立ち上げ、奮闘中。